2019年01月22日

今夜のご飯

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食いしん坊とおかずを作ることが面倒ではないので、毎日の食べ物はあり合わせの食材でささっと空き時間に一品でも作ります。食事前に皆作るのは難しい。

表にある畑の大根をとってきました。

今晩のご飯はこんなもんですが、これ全部食べると量が多いです。
私は品数が欲しいのです。

もち麦と黒米入りご飯 
ブリの粗炊きにごぼう添え 
大根葉と雑魚の炒め物 
大根と人参、糸昆布の酢の物 
糸コンと玉ねぎの炒め煮 
沢庵 
豆乳入り味噌汁(具が少ないのでとろろ昆布入れたもの)

どれも少しづつ食べます。

品数が少ないときは冷凍にあるおかずを加えます。
煮豆は大豆と金時はいつもあり、時には黒豆を正月以外でも煮ます。
煮物や、焼き物も小分けして冷凍します。お弁当にも使えますから・・・

小さい頃、高価なものではないけれど、母がお腹いっぱい工夫して食べさせてくれたことが私には残っているのでしょうね。
食は楽しく作って食べるのが体にいいようです。

posted by fusako at 20:29| 日記

何でそうなるの???

どなたも人に伝えるのは自分の言葉ですが、ここに事実でないことで、不特定多数の前でお話されるのには大変不信感を持つことがあります。
聞く側も今時は残念ながら信用性を考慮しその分を頭から差し引いてお聞きになるんでしょうか。
それとも、そうなんだ!なるほど!と理解されるのかととても怖い気がすることにちょくちょく遭遇します。

国でも嘗ての厚労省の年金問題から、森加計問題、今出てきたデータの問題、統計の不正確さ、言い出せばきりがありません。

身近なところでも、おかしいことはあります。
批判やそれが非難される言葉もありますが、世間様ではメディアのあおりをうけて?精神論でお話になる方もあります。

事件の事実報道は必要ですが・・・
新聞も疑いなく、永きに渉り同じ新聞を読んでる方もあれば、読み取る方もいらっしゃいます。

議員は特に事実に基づくことから解析、検証、分析等々を元に、市民の方々の気持ちと状況,心情を踏まえ次の動きをしなくてはならないと思っています。

若い頃には商業の場において、賭けもありましたし、はったりを咬ませといわれていたことも、、、。
しかしこのようなことでは物を売る仕事と、街づくりの性格は異なっているので、嘗ての自分の仕事と同じようにしてはいけないと思っています。

くらしの中でも解決には証拠をと言われることもありましょう、本当に嘘が多いのはとてもしんどいことです。
言った言わないは困りごとにつながります。
不要?な不用意なかかわりを避けて、まるで業務だけの話ではなんだか淋しくなるようで( ^ω^)・・・

暮れからちょっと・・・

 
posted by fusako at 11:48| 日記

お節を通して家族は??

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隙間からバッシャー!!!鳥がきれいに咲き始めた蝋梅の花を突いて食べています。
首を伸ばしてまで、次々と、、でも鳥も毎日食べることに奔走しているんでしょうね
本の蕾の時も来てたので、ここにあることを覚えていますから・・・

お節の残りや、食材の後始末などで買い物で調整していました。お正月も済んでやっといつものような買い物のリズムになりました。

お節はもう作らない方が多くあるようですが、私の周りの女性は今に合わせながらやっぱり作っておられました。
量を少なくしたり、後の食器の片づけを考えながらとか、加齢とともに、それぞれの工夫をされていたように思います。
久しぶりに子どもたちが集まるここへの想いが出てるのではないかと、ほほえましく聞く場がありました。

食材は捨てる部分が少なく調理していることは、最近の方には驚かれることがあります。
息子の連れ合いさんが驚かれるのは、実家でしてなかったのか習ってこなかったのでしょうけれど、学習意欲があるのと、義母の言葉を嫌そうにするなどはまたこれ複雑なことでは・・・とそんな思いで聞いていました。

同居の難しさは、夫婦も他人の集まりですから、親との同居がうまくできるのは互いの我慢と理解・・・
昔は家長制の元に来て、男性を立ていわゆる嫁が一歩引いて我慢ばっかりだったかも、、

今では平等とはいえ、互いの思いやりある言葉でないと衝突しますからね・
うーん???




posted by fusako at 09:56| 日記