2019年04月21日

交通ルールを守って

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昨日高齢者の運転する交通事故で,母娘が亡くなられました。
又、今日は市営バスが人を撥ねて、二人が死亡されました。

普通に信号を守って渡っていても遭遇するようことでは、歩くのが怖いです。

右折で信号の停止時には、あんまり前にいると、ひっかけっられないかと、停止線いっぱいまで出ないでいます。
歩きの時も信号待ちでは、あまり前に出ません。
いつ、何に遭遇するかも。。。

過去に知人がバス停にいて、ひっかけられて亡くなられたことがありました。

今では、公共交通機関を使い、雨の日や夜はタクシーを使って移動するようにしています。
夜暗い時に黒い服着て、灯りを付けない歩行者に会うと、とても怖いです。
昼間でも、右を走る自転車はとても迷惑しています。

みんながルールをきちんと守って、事故のないようにしたいものです。
posted by fusako at 19:27| 日記

四季の変わり目

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色違い

こんなに昼間は暑くなって、寒暖差があるので体調管理にはお気を付けください。

8時から町内の春の掃除。

昼前に、家の花を切ってお墓参りに行くと、すっかり草が伸びていますが、小石を敷いているので、抜きやすいです。暫くいると暑くて、、

月2回くらいお墓へ行きますので、根が張る程でありませんが、これから夏に向かって、家の周りとお墓の草取りの手間がかかります。
雨の前に塩をまくとしみ込んで草が生えにくくなるので、午後の買い物には、塩を買ってきました。

畑仕事をしようと思ったのですが、日中は暑くて・・

買い物ではもう半袖の方を見かけました。
衣類の入れ替えも徐々にして、
まだ、足元が冷えるので、夜遅いと堀こたつを短時間つけるので、布団の始末ができません。

ぼつぼつ家事を熟して、イライラは禁ですが、すきっとしたくて・・・



posted by fusako at 15:50| 日記

怖い冤罪  今朝の新聞

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ピアザ淡海からの琵琶湖

昨日大津で開催された「冤罪の防止と救済〜」の記事が、京都新聞に掲載されています。

多くの報道関係が後援し、取材の記者らの席はカメラとパソコンの動きが早いものでした。
また、テレビ局も何社かが来ていました。

覚えのないことの逮捕では、当事者さんは、日本の警察は優秀だから、きっと嘘が分かるはずと思っている冤罪者がいらっしゃるという事ですが、いったん逮捕されると、とてもとても、覆すにはエネルギーがたーい変です。

連日追い込まれる取り調べから、強要の自白には、状況証拠がありません。
しかし、こんな大事なことを簡単に自白するわけはないと、検察側が信じ、容疑者が法廷で否認しても、刑を軽くしてもらおうとして、嘘を言ってると裁判官から思われてしまいます。

最初から一環して、否定するか黙秘を使うなど、逮捕からいち早く弁護士を信じて相談することだと思います。

自白させるために、優しく見せる取り調べ方や、
「弁護士は信用できないのだ」と、取り調べ刑事から声をかけられました。
このような湖東病院の事件では、容疑者の女性の軽い障害にかかる事象は、特に弁護士の立ち合いや、可視化が大事であると思いました。


再審請求には専門家の意見書作成には、専門家へのアクセスが要ります。また資力もいります。
化学的検証ができる組織、専門家を探すのは、素人では困難なことです。
ここでは弁護士の力を借り、命を懸け全財産をかけてでも闘っていらっしゃる事例はまだあります。

命が切れるまでとか、命ながら得ても、無罪を勝ち取っても高齢で余生を自由に動けない方が多いのです。
当事者が亡くなられてご遺族が続けて闘い勝ち取られても、逮捕後から、長期にわたる闘い期間では親族までが狂わされた生活でした。

間違いは認めたくなくても、それ以上に苦しめることは絶対になくさねばなりません。
誤認逮捕した刑事のその後は???取材した記者がおっしゃってましたが・・・・



posted by fusako at 09:30| 日記