2019年07月11日

時代考証 衣装

ドラマを見るとき時代に見る服装が気になり、つい深見します。

今朝の朝ドラに見た蝶ネクタイですが、これは蝶になったものを、首につけてるのではなくて、長いネクタイを蝶に結んだ珍しいつけ方だと思いました。
結んだ先がネクタイの端の三角になっているので気が付きました。

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朝ドラは大方女性の一生ものが多いので、時代考証に関心があり、衣装考案をみます。
衣装担当の方は、その時代のものを調べておられ、見る人を懐かしくさせてくれます。
その時代にいないけれど、衣装でもドラマ作りができて、楽しいのではないかと思います。
時には話し合いが色々裏ではあるんだろうな・・・

服のファッションは繰り返します。父親の古着を着る若い女性がトレンディーに映るとか、これは違った意味もあります。
衣類を数多く持つ人と、少なくて組み合わせが上手くできる人とあります。

昨年は少し整理しましたが、まだまだ多い衣類の整理がいると思っています。




posted by fusako at 23:14| 日記

市長の議会対応 最大会派さえ押さえれば???なんて

議案を通すには、賛成の数が多い方に可決は当然です。

しかし、市長がそのために最大会派やそれに準ずる会派さえ押さえればいいという安直な考えであってはなりません。
これに似たコラムがあります。
多々見市長は、市議会について「少数派の意見が多数派になったのを見たことない」と記者会見で主張した。

草津市の「自治体基本条例」作成時や、男女共同参画でもお世話になった龍谷大の土山希美枝教授(地方自治論)はコラムについて、
「議員は等しく市民の代表であり、議案ごとに自ら判断する権利と責任がある。会派を固定された政治集団と見て数合わせする発想と実態があるのでは」とおっしゃっています。

だが現実を見れば、障害者や難病患者、LGBT(性的マイノリティー)の問題にしても少数の人たちが声をあげ、政治や社会を動かしてきた。
 市議会には、市民の声を市政に届けるのが役割であるなら、小さな声も大切にする姿勢を見せてほしい。多数少数の会派を問わず議員の有意義な提案や意見を、議論を通じて政策に反映させることができれば、議会の役割や存在意義を示せるだろう。また市民も、市政や議会に関心を持ち、ぜひ声をあげてほしい。

私見
社会を動かしてきた発端は、不都合が生じて勇気出して動くことから、改革や改善が生まれますので、少数意見はピリリと貴重であり、反映されないのでは、住みやすい未来は望めません!!!!!。
posted by fusako at 10:39| 議会のこと

雨でゴミ出しができません

今朝は雨で、ゴミ出しは重くて、一輪車では濡れるので次回にします。

今は歩けていますけど、加齢とともにこの先は息子に頼むことになるでしょうね。
お独りの方々は、ご近所さんの助け合いや、ヘルパーさんが来られた時に出しておられます。

雨が降って昨日畑の土を掘り返して石灰を混ぜたのが上手くしみ込むでしょう。
また草が一段と伸び、お墓掃除も行かねば・・・

キュウリにカボチャのような大きな花(左)がつきました。何かと混ざったのでしょうか?
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秋に収穫するハヤトウリが伸びて、屋根までぐんぐん
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posted by fusako at 09:43| 日記