2018年12月06日

自然体で

お昼の弁当はあり合わせでも詰めていきます。

着色のない食材で作るので、火を入れたおかずの彩はいまいち。

ひと工夫程ではないけれど、冷凍の枝豆を湯通ししたり、リンゴの皮の向き方やミカンの黄色を入れたり、、、卵の黄色を入れたり
自分だけが開けて食べるのでも、おいしそうに・・・って心がけていまーす。

娘が小学校の時、遠足の弁当の彩が他のことは違っていたようです。娘は気にしてなかったのに、友達が弁当を見て
「お母さんに言うたら、、色が悪いし・・」って
そう言って帰ってきましたが、ちゃんと説明したら娘は納得でした。

赤々したウィンナーなど食べさせていませんし、家族の食には特に気を付けていたのが今では自然になりました。
あまり子どもに自然食を強要しすぎても、不満が募り自分で稼ぎ出すと反動があり、太る方がありましたから・・・。

美味しく楽しく、、、
posted by fusako at 09:20| 日記