2019年01月20日

組織の一員としては

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組織の動きが取れない方は自分一人で動くべきでないと思うことに遭遇しました。

組織へ意見をメールしたらその中で諮らないまま、事務局とやらが電話をかけて来られました。
「これは私のメールをご覧いただいて本部の方々が話し合ってのお答えですか??」
そうではありませんでした。

そこの内情の不満やら運営上の不都合を漏らして、私に話されても、私が聞く範疇のものでもなく、その中で解決していただきたいとお伝えしました。

私の意見に対する返答ではありませんでした。

このように物分かりのないのでは、そりゃーその団体の中でも話にならないのではないかと感じました。
「ご自分の意見が通じないとか、皆が賛成にならないとかあるでしょうけれど、協議することではないでしょうか」
と言えば、聞いてもらえなくて・・怒鳴るとか??そんなところがあるんでしょうか。
両方聞かないと分かりません。

「おじさんたちは聞かないのです」まるで頭が固い人達ばかりかと、
「おじさんはおかしいでしょう、じゃあ、私はおばさんですね」

他にも体の部位をさして不適切発言があり指摘しましたら、
「なんといえばいいのでしょうか」まあーこのような方がおいでになるところは疲れるなと思いました。

そして私になんで答えを求められるのか、電話の内容は、私のメールに対することからはずれていました。
何で電話をしてこられたのか、自分に同調してくれるとばかり思われたのでしょうか、ところが異なってしまいました。

フーン疲れる電話でした。




posted by fusako at 21:13| 日記