2019年08月01日

子育ても男女平等と母親はいうけれど、子どもは母を追う

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やっと家から近い保育園に転園できました。
私の孫が昨日までの保育園に通うことは、先生がたに知れたのは入園後ずいぶん経ってからのことでした。

転園時も親からの申請だけで私が動くのは勿論しませんでしたし、してはなりませんから・・・。

昔は頼まれた人の幼保園や、老人施設の入所に議員を通じて早く入所できたかもって??
おかしいよな???

今日から慣らし保育なので、3時間で終わるので、母親がそれ以降は職場へ京都まで連れていきます。職場の理解があるからこそですが、、、たーい変。
帰りは、息子が妻の職場へ子どもを連れに行って帰り、母親は仕事です。

リズムができるまでは当分この動きらしい。
わたしを当てにされるととてもとても、特に今の時期はできません。

同級生は孫の送迎して、夜ご飯食べさせると、夜の帰り道に親が迎えに来るというけどそんな事私にはできません。

共働きはたーい変、娘は3人の子育てを東京で保育園通いしながら来ました。
やっと末っ子が小1・・後しばらく。娘に倒れられたら私駆けつけられんし。
高校の孫娘は下の子の面倒をみるというが、うまくできてそう。親子でよくやってくれていると思うし、「何も言ってこないのがほんまに親孝行や」と、友人が言ってくれてます。

頑張る娘にエールを!!!なんだかんだ言っても母親の方を子どもは待ってますから。
子どもが転んで「パパ―ぁー」と泣く子いますかね?
大きな息子も「おふくろ・・・」と母親を慕うのでは???

お乳をやる女性とそうでない人の肌感があるんでしょうか。

posted by fusako at 10:11| 日記